CASE 43 / 防災MGIM V4.1冠水検知IoT冠水を検知してLTE-Mで通知する端末。通常時と冠水時で通信を切り替え、クラウドから間隔を設定します。 画像を選択すると、別のタブで拡大して確認できます。 同じ分野の開発事例ICT百葉箱・高密度気象観測気象観測モニタリング①気象観測モニタリング②河川・水位観測モニタリングAIoTの技術構想と操作デモも見る → ← CASE 42特殊用途IoT開発一覧へ戻るCASE 44 →積雪観測装置のヒーター対策